白熱電球をLED照明に変えるとホントにかなりエコロジー:エコロジー・環境問題の嘘

エコロジー・環境問題の嘘

白熱電球をLED照明に変えるとホントにかなりエコロジー

身の回りのエコ活動はあまり意味がないと言われることがあります。

ペットボトルを分別してもえらく多量の燃料を投入してリサイクルしなければならなかったり。

プラスチックを分別しても、そもそもプラスチックは同じように見えても種類が雑多でリサイクルなどできないので、結局労力は無駄・・・など。


でも電球を替えるとすごいですよ。
SHARP LED電球 昼白色相当 60W E26 DLL601N
LED電球(例)

白熱電球はエジソンが発明したしくみなので、白熱して熱を放ってついでに光を灯すものです。

だから電球はだいたい熱~~くなります。

光に変わるのは電気の5%から10%!
あとはお部屋をアッタメテマス。

これをLED電球に変えると・・・

寿命40倍の4万時間。

電力は85%減。

1日4時間使えば27年間。

そのうち電球を交換することを知らないひとが増えるでしょう。



電球は地球に直接やさしい!

しかも、エコポイントでLED照明をゲットすれば半額ですよ!


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