ドイツの太陽光発電:エコロジー・環境問題の嘘

エコロジー・環境問題の嘘

ドイツの太陽光発電

ドイツのマールブルク市議会は2008年にこう発表しました。

「新築の建造物にはすべてソーラーパネル(太陽電池や太陽熱給湯など)の設置を義務化」

この温暖化対策条例は可決されて、すでに暖房と給湯には太陽光エネルギーを使わなければならないことになっています。

罰金まで科せられています。最高1000ユーロ(約16万円)だそうです。

費用は持ち主負担。

この動きをドイツ全土に広げようとしています。


こちらも日本とはずいぶん行動力が違いますね。


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